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彼ママに会う時は上品な装いに気をつけました

彼と付き合って、3ヶ月目の時、彼の実家に遊びに行くことになりました。
その時に、彼ママに会うことになったのです。
彼ママが実家にいる事を知っていたので、そのときはとても緊張をしました。
そして付き合っていることを、伝えることにしたのです。

 

彼ママ体験談

その時は、まず服装としてどんな風にすればいいのか考えました。
普段の服装では、少しカジュアルすぎると思ったので、そこは真剣に考えることが大事と考えていました。
あった時に自分もそうですが、案外と第一印象が大事となってきます。
その第一印象をよくしたいと思って、服装に気をつけることにしたのです。

 

私が選んだ服装は、ワンピースです。
そして色は、淡いパステルカラーのものを選んだのです。
女性らしい服装で、清楚な感じにしたいと思い、その時に清楚な感じにすることができるのは、ワンピースと考えていました。
また色にしても、そんなに原色を使っていない淡い色がピッタリと思っていました。
それは、きつい印象を与えないためです。
そんな風に、戒厳でしっかりした、また優しい雰囲気つくりをすることに神経を使いました。

 

彼ママはとても良い人でした。
気さくに話をすることもできたし、自分としてもとても良い雰囲気で過ごすことができたと思っています。
特に緊張することがなかったのは良かったですね。
緊張をすることなく、自然な感じで会話を進めることができました。
普段の印象と、少し違う私に対して、彼も見直したようです。
そんな風に、違った雰囲気を彼の前でも出すことが大切であることも、その時に気づきました。

 

通常の普段通りでいいやと、そんな風に思ったこともありました。
そのため、カジュアルなままで行くことも考えました。
しかし、そのことは相手のママに対して、失礼であると思い、熟慮を行い会いました。

 

気をつけたこと・コツ

彼ママは人生の先輩であることと、女性としても先輩であることを前提として、まず敬語で話す事を心がけました。
話す時に、敬語をきちんと使える女性であることが大事と思っています。
そしてそのときが、まさ彼ママに会う時だと感じました。

 

また、手土産も持参をすることにしました。
彼に事前に、彼ママがすきな洋菓子を聞き出し、それを持参することにしました。
とても喜んで頂いので、手土産を持参したことはとても良かったと思っています。

 

また彼ママが話す内容を中心に話を進めることにしました。
私が知らない話もありましたが、その時には聞き役に徹して頑張りました。
笑顔を絶やす事なく、その雰囲気つくりをしたいと思って、癒しの雰囲気を作ることにしました。

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